2010年05月17日

Tell the World: The Very Best of Ratt

Tell the World: The Very Best of Ratt (商品イメージ)
Tell the World: The Very Best of Ratt
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2010年05月16日

Battle Metal

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2010年05月15日

Awake

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2010年05月14日

City of Evil

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2010年05月13日

Project: Driver

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2010年05月12日

Noctambulant

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2010年05月11日

Greatest Hits

Greatest Hits (商品イメージ)
Greatest Hits

歴代の名曲は勿論のこと、過去最高傑作ともいえる超強力新曲を2曲収録。プリンス・オブ・2STEPとしてのデビューから、現在までの至極の名曲を全て網羅。また、CDにも大きく力をいれており、カルトから名盤までリーズナブルに早い回転に全力を尽くしてるのかも?日本盤スペシャル・ボーナス・トラック2曲収録予定衝撃的な2000年のデビューより2007年の最新作『トラスト・ミー』まで4枚のオリジナル・アルバムの軌跡を綴った、クレイグ・デイヴィッド初のベスト・アルバム。
買取では中古CD・レコード・DVDなど1枚からでも親切丁寧に査定してます。また、あまり指摘されていないものの、エレキメインのロック色の強い楽曲はシングル曲、アコースティックメインのゆったりとした楽曲はアルバム曲と言った具合にきちんと棲み分けも行われている。シングルB面としては唯一バージョン違いではなくシングルと同じミックスで収録されてますよん。
本人が初めて出演した音楽番組なーたんらの音楽でも演奏されてますよん。特に近年のR&B色の強いクレイグしか知らないファンには新鮮に映るであろう作品。単なるベストではなく、この先にある5枚目のアルバムへ向けた方向性も感じさせられる、クレイグ・ファンにとってはまさにマストバイ・アイテム。

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2010年05月10日

Infinite: Live 2009

Infinite: Live 2009 (商品イメージ)
Infinite: Live 2009

お城には顔が付いてて、目が∞になってて、頭には鐘の塔みたいなのがあって、左に雪の積もった木が生えてて、右に塔が4つくらいあって、その前に雪の積もった木が1本生えてるって感じです。(アバウトすぎ)最初が亮ちゃんで、ドックンって英語で書かれてたんだけど、綴りが曖昧なのでカタカナ表記ですいません(>_次がたっちょん。
って動物がギターを運んで来るけどなぜかヤスくんだけ筆で書かれたような安田(´ー`)ここまで皆英語で書かれたのに、ヤスくんだけ安田_| ̄|〇票票そんな扱いのヤスくんも好きですよ(´ー`)で、みんな走りだして宝箱を開けると、ガラスの靴が出てくる…って感じです。って言ってた(´ー`)確かにかっこいかったです←たっちょんと仁くん交互に見てたのは認めます←まぁ、たっちょん見てる方が多かったけど(´ー`)そのあと、4人がバックステージ側から出てきて、アリーナ席の間をダッシュでメインステージに向かう。
新年一発目の急上昇の忠義さんのセリフ(ひとりじゃないよのとこ)はあけおめvでした(´ー`)あそこ、応用きくんだね。なんの歌でも、全力でカラオケ(´ー`)で、嵐の好きやねんも楽しそうにしてるの。みんなテンション高くて、手拍子とかしてるの(*´∀`*)画面には、ヤスくんから、GIFTの白みたいな感じの静止画が半分と、ギター弾いてるヤスくん…。

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2010年05月09日

Edge of Insanity

Edge of Insanity (商品イメージ)
Edge of Insanity

先に聴いた2ndのインパクトが大きすぎたためか、アルバム自体の完成度は間違いなく高いものの、個人的には後一歩な出来。元祖のデブとは一味も二味も違う良質なアルバムです。2010.3.26| ライブ出演決定のお知らせさいとう楽器主催の 「マンスリーライブ in 4」への出演が決定しました。
2010.3.26| ライブ出演決定のお知らせELLCUBE主催の ELLCUBE presents [ていおん]への出演が決定しました。
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2010年05月08日

IX Equilibrium

IX Equilibrium (商品イメージ)
IX Equilibrium

まぁ、ソレは勝手にさておいて(笑)ココ数ヶ月マジで口数が減っているのである(^_^;)仕事でも、趣味でも、オンラインでも。今回は良質な音質に変わり、そしてブラックメタル特有の寒々しさが少なくなったためか、ブラックメタル色は少しながら減少している。緻密な構築性と研ぎ澄まされた狂気でEMPERORという存在を孤高の位置まで引き上げた作品。
究極の芸術作品となるへヴィメタルを創設せんばかりの威厳をこの作品からひしひしと伝わってくる。前作と比べると装飾は目立たず強靭な楽器部隊が前に競り出てデスメタル的になった。やはりEMPERORは人の域ではない、世を超越したかのような才能を手にしているようだ。覇次郎が他のブラックメタルをあまり聴く気がしないのはこのバンドがあまりにもハイクオリティーだから。
それはネガティヴな意味ではなく、ブラックメタルという表現技法に止まらず、ブラックメタルそのものを超越しようとしているのだ。フツーの人みたいに脳ミソを経由することなく空気を感じ取れれば「最初は失敗したけど、次は上手くやろう」って行けるのであるが、ワタクシ等アスペ人間はそうは行かない。
暗黒の妖艶と狂気を徹底的に追求したドラマティックかつブルータルなブラック/へヴィメタルアートという路線は以前と変わりは無いが、へヴィでアグレッシヴなギターサウンドが前に出るようになり、曲の直接的なアグレッション/ブルータリティが強めになった。
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posted by ヘビメタさん at 10:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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